トップページ > エレクトロニクス > 有機ELテレビが実用段階だったとは

有機ELテレビが実用段階だったとは

薄い!美しい!高輝度ハイコントラスト有機ELテレビ

さて、時間にも余裕が出て来たので Sony Dealer Convention 2007 の記事をようやく書き始めます。

もはや改めて言うまでもなくなりましたが、ずっと長い間テレビの無い生活を送っています。

ちなみに最後のテレビは4:3のブラウン管、ソニーのトリニトロンでした。

その後、ワイド液晶だのプラズマハイビジョンだのという時代になったらしいのですが、それすら通り越して、有機ELディスプレイが発売されそうな気配なんですね。

この有機ELテレビですが、参考出品とはいえなかなかの完成度。コントラストが高くて「綺麗」というよりは「鮮明」といった方がしっくり来ます。そして、とても明るい。

ていうか、薄い!

ミリメートル単位で薄い!


投稿者 ジェット☆ダイスケ : 2007年09月20日 01:09

    follow me on Twitter

    最近のエントリー

    このブログを登録


    飛び出す絵本スターウォーズ

    あの人気キャラやメカを「3Dポップアップ」でこの一冊に収録
    ポップアップ絵本スターウォーズ
    なんとライトセーバーが光る!